

大好きな家族といつまでも
幼かったはずの愛犬はいつの間にか、飼い主さんの年齢(相当)を追い越していきます。
もっともっと写真を撮り、思い出を残せば良かったと、愛犬を失ってから後悔する飼い主さんも多いそうです(※株式会社アスカネット調べ)。
一緒にいて幸せを感じられる今だからこそ、愛犬の姿を手に触れられると感じられるくらい、生き生きとした写真として残してみてはいかがでしょうか。
その写真が、きっといつの日か心の支えになると信じています。
私は、商業雑誌・広告写真の世界で30年近く撮り続けてきました。
そのキャリアの中には、犬専門雑誌での撮影も多数含まれています。
私自身も、ワンちゃんが大好きです。
今までのキャリアで培った写真技術&感性を一枚一枚の写真に注ぎこみ、ご家族の想いに寄り添った撮影をお約束します。




